【ジョニーデップ】愛する恋人の影響でビーガン(完全菜食主義)になった!?とアメリカで話題に。

 
結婚間近のジョニーデップが好きだったお酒と肉をやめて草食男子になった!
 
 
それもビーガン(完全菜食主義)と言われる食べ物も着るモノも全てが草食(植物性)になった!?というニュースがアメリカで話題になっているようなので簡単にまとめてみました。
 

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まずは、ジョニーデップがビーガン(完全菜食主義)になったと伝えているアメリカのベジタリアンニュースサイトからどうぞ。
 
 
Johnny Depp Going Vegan For New Love Amber Heard
ジョニーがビーガンになったと伝えるアメリカの草食ニュースサイト。

■上記サイトの内容を要約すると、
 
50歳になったジョニーデップは、恋人アンバーハード(27)の助言で酒と肉をやめて永久にビーガン(完全菜食主義)になると決意、さらにピラティスまで初めて健康に気を使いはじめた。彼はこれで自分の太鼓腹ともさよならだ、と周囲に言っているという(笑)
 
 
 
■ジョニーと新しい彼女アンバーハードについて伝える「VOGUE」のサイトから。
 
 
ジョニー・デップとアンバー・ハードが同棲!?|海外セレブニュース|ライフスタイル|VOGUE
ジョニーとアンバーハードの同棲を伝えるニュース。

 

■VOGUEから引用すると..

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ジョニー・デップとアンバー・ハードが同棲を始めたと報道されている。『ラム・ダイアリー』の共演がきっかけで出会った2人は短期間の破局を経たものの、つい先日になって完全に復縁しており、結婚を前提にして再度同棲を始めたようだ。
 
 
長年のパートナーだったヴァネッサ・パラディとの関係に昨年6月に終止符を打って以来、ジョニーはアンバーとの間で破局と復縁とを繰り返してきており、昨年12月にはアンバーと過ごす愛の巣として米テネシー州、ナッシュビルにある1,600万ドル(約15億5500万円)相当の牧場を購入していた。
 
 
ある関係者は英タブロイド紙『ザ・サン』に「ジョニーは(ヴァネッサとの間にできた)子どもたちのリリー・ローズとジャックをアンバーに紹介した後、結婚して子どもが欲しいとアンバーに言っていたんです」と明かしている。
 
 
バイセクシャルのアンバーがジョニーの気まぐれに飽き飽きしたという理由から今年1月にジョニーに別れを告げたものの、ジョニーの豪華なプレゼント攻めの作戦で何とかアンバー奪還に成功したと伝えられていた。

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アンバーハードにメロメロになっているジョニーは、彼女と結婚するためなら何でもしてやるぜモードに入っており、彼女から「ビーガンになったほうがいいわよ」と言われて、いとも素直に酒と肉をやめて草食男子になった、ということでしょう。
 
 
ジョニーとアンバーが実際に結婚すれば、ジョニーが今後もビーガンでいるのは確実だと思うのですが、なにせハリウッドセレブのことなのでこの先どうなるかわかりません。彼の性格からして、もしアンバーと別れたら腹いせで肉食男子に戻ってしまうこともありえる話です(笑)
 
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草食男子としてけっこう先をいく僕としては(笑)、
 
ジョニーにもこのままビーガンな草食生活を送って欲しいと願います。
 
 

【ジョニーデップが結婚するためにやったことまとめ】

・アンバーハードの自宅に毎日薔薇の花束を贈っている
・同じく彼女の自宅に自作のポエムを送っている
・数頭の馬と牧場をプレゼントした
・アンバーが住むナッシュビルに約13億円の豪邸を建てた
・しかしその後ふられた→現在は復縁したらしい
・彼女の助言でビーガン(完全菜食主義)になった
・ピラティスを始めた
 

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ABOUTこの記事をかいた人

カウンセラー・ライター・ブログ講師・ブロガー・催眠術士   iPhone7plusとMacBookPro11を持ってカフェや旅に出かけたり、インドの聖地巡りをしている。   野菜・穀物・果物・ときどきお菓子で生きる偏食な暮らし。宇宙の真理と気持ちのイイ生き方を追求している。