《悲報》裸のiPhone7にストラップを付けて首からぶら下げていたら事件が起きました。

iphone7plus

数々の苦難を乗り越えてようやく手に入れたiPhone7plusを、ケースを着せずに裸で使うため、ストラップを付けて首からぶら下げて使っています。

目的は、紛失と落下を防ぐために!

紛失王、落下王の二冠に輝いている僕なので、我ながら完璧なやり方に自画自賛せずにはいられませんでした!

今日の午前中までは・・
 

Sponsored link

iPhone7の落下と紛失を防ぐためにストラップを付けて首からぶら下げていました。

iPhoneは裸族で使う。

それは僕がこだわり抜いているポリシーであり、裸族こそがiPhoneを美しく使う唯一の方法であると僕は断言しています。

ところが!

コンパクトサイズなiPhone5Sから、でっかいサイズのiPhone7plusにしたので落下の危険性がグンと高まってしまいました。

いっ時は、ポリシーを捨てて手帳型のケースを使ったのですが、やっぱりダメなんです。iPhoneをアクセサリーと使っている僕的に。

ガラスを守るフィルムもしません。

この潔さが僕の良さでもあります。

とはいえ、落下してガラスが割れたら悲劇だし、紛失したら泣き暮れるしかありません。

なので、

ストラップをiPhone7plusに装着して、脱着可能なヒモを首からぶら下げて使っていました。

電車でも街中でも裸族なiPhone7plusを見かけることは滅多にありません。それゆえに優越感に浸れるのが最高に気持ち良いのです。

モデルや女優さんですらケースを着せてiPhoneを使っているのに裸で使う優越感。

美意識を重んじるモデルさんや女優さんたちが、時々インスタとかで自撮りして自身のiPhoneが鏡に写っているのを見かけますよね。

大抵は、ケースを着せているのでそれを見るたびに『勝った』と思えるのですよ。

ちなみに僕のiPhoneはマットブラック(上記の画像はテカテカのジェットブラック)なので、裸でもよごれもキズも付きにくいのでした。

そんなこともあり、

ストラップと首からぶら下げるヒモは僕にとって重要アイテムであり無くてはならない相棒となったのです。

iPhone7ライフを桜花している僕に悲劇が訪れた。

話はさかのぼってiPhone5Sを3年使っていましたが、その間6〜7回ほど紛失しました。

Sponsored link

仕事先に忘れてくるのは日常茶飯事で、出先のトイレに忘れたり、カフェにおき忘れたり、そのたびに大騒ぎして探しまくります。

奇跡的に親切な人に拾ってもらい、3年間使い続けることが出来たのは、日本という平和な国に住んでいるおかげさまということでしょう。

そんなわけで、

iPhone7plusには、紛失防止も兼ねて首からぶら下げていたのです。

ぶら下げていれば失くすことはありません。

余程のことが無い限り。

そう!余程のことが・・

そして今朝、事件が起きました。

都内で宿泊した宿をチェックアウトして、地下鉄に乗ろうとしてiPhoneをポッケから取り出し、乗り換え案内アプリで仕事先までのルートを検索したのです。

都内でから逗子へ向かうまでのルートが判明し、意気揚々と電車に乗り込みiPhoneをストラップのジョイントにパチッと取り付けようとしたら・・

首からぶら下げていたヒモがない!!!

慌てて探しましたがありません。

リュックにも上着のポッケにも・・

紛失しました。

ストラップをパチッと付けて、首からぶら下げるヒモを・・

結局、身につけるものは消えていく運命なんですね。

途方に暮れながら、ヒモの行方を記憶を辿ってみると、そう言えばこの日の夜、宿で寝る前に首からぶら下げいたヒモをベッドの照明に引っ掛けておきました。

起きた時に目に入るように。

ところが、朝起きて身支度をする時に、すっかり記憶を失くしていて照明に引っ掛けておいたヒモを首にかけずにチェックアウトしてしまったのです。

取りに戻る時間はないし、ヒモの価格(1200円)を考えるとまた買い直したほうが良いという結論を出したのです。

痛い出費ですが仕方ありませんよね。

というわけで、

皆さんも失くし物には十分にご注意くださいm(_ _)m
 
 

Posted from iPhone

▼僕がつかっているストラップがこれ

 
 


Sponsored link



*初心者向けオンライン投資講座キャンペーン*

iphone7plus

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

カウンセラー・ライター・Wordpressエディター・ブロガー・催眠術士。iPhone7plusとMacBookPro11を持ってカフェや旅に出かけたり、インドの聖地巡りをしている。野菜・穀物・果物・ときどきお菓子で生きる偏食な暮らし。宇宙の真理と気持ちのイイ生き方を追求している。